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スキンケアの選び方

失敗しないためのスキンケアの選び方

  • 自分の肌質を知っておこう
  • 肌につけて心地良いかどうか?
  • 必ずサンプルで試すこと
  • (好みですが)添加物の少ないものを選ぶ
  • 香料、着色料もチェック

自分の肌質を知っておこう

スキンケアコスメを選ぶ前に自分の肌質を知っておきましょう。
肌質には普通肌、乾燥肌、脂性肌、混合肌、敏感肌、アトピーなど人によって違います。また顔の中でもTソーンはベタつくの目の周りは乾燥する(混合肌)!、脂性肌だと思っていたら実はインナードライ(隠れ乾燥肌)だったりする場合もあります。
化粧品売り場などで、肌質をチェックしてくれる所もありますので、是非試してみて下さい!(ついでにサンプルも貰っちゃいましょう!)

肌につけて心地良いかどうか?

まずは、サンプルを使って試してみるのが一番です。実際につけてみて心地良いと感じるものを選びましょう。でも、1回だけではわからない場合もありますので、最初は目立たないところ(二の腕の裏側など)で、数日試してみましょう。一番最初は、「いまいちかも?」と感じても、数日使っているうちにお肌にピッタリする場合もありますから、様子を見ていきましょう。


必ずサンプルで試すこと

スキンケア商品を変更する際は、出来るだけサンプルを使ってください。(サンプル配布やお試しセットがないスキンケア商品はあまりお勧めしません。スキンケアは直接お肌につけるものですから、ほとんどのメーカーがサンプルを準備していると思います。)上手に利用して、自分にとって一番適した商品を選んでいきましょう。


(好みですが)添加物の少ないものを選ぶ

化粧品に使われる成分は約2,800種類と言われています。その中には、お肌の弱い方が使用すると、アレルギー反応を起こすものや発がん性物質も含まれています。なるべく添加物、化学物質の少ないものを選べば問題も少なくなります。 たとえば、容器を振って、泡立ったら界面活性剤入りです。これは、お肌のバリアーを傷める可能性を含んでいます。パラベンなどに代表される防腐剤も要注意ですので、肌が弱い方は注意してください。

香料、着色料もチェック

香りが、色合いが好みで買ってみたら、肌に合わなかったなんてことがあるので、十分注意しましょう。香料、着色料もお肌に刺激を与えることがあるので、なるべくなら入ってないものを選ぶと失敗はありません。微香性イコール低刺激ということはありませんので、気になる点がある場合は、メーカー販売員に確認してください。


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